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2013年01月 ベビベビニッキ
 
ぬいぐるみ展は1月26日(土)抽選販売になりました! 
以下、公式サイトからの抜粋になります。
詳しくは、公式サイト 
http://www.juniemoon.jp/news/2013/01/post-543.html 
をご覧ください。

〈1月26日(土)販売方法〉
AM10:40〜AM10:50の間にお並び頂いている方のみ対象に入場の順番を決める抽選を行わせて頂きます。
(AM10:40以前にお越し頂く必要はありません。)
AM10:40〜AM10:50の間にお並び頂いている方を対象に「注意事項が書かれた用紙」を配布致します。
こちらの用紙は商品購入をお約束するものではありません。
上記以外の時間にお越し頂いても「注意事項が書かれた用紙」はお配りできません。
また、電車など交通機関の遅延など、いかなる理由においても遅刻は受け付けできませんので予めご了承下さい。
AM10:50頃より、「注意事項が書かれた用紙」をお持ちの方を対象に、入場の順番を決める抽選をさせていただきます。
お並び頂いている順に、お一人様一枚ずつ、抽選ボックスよりクジを引いていただきます。
抽選が終了した方はそのままお待ち頂き、クジに記載されている番号順にスタッフがご案内させていただきます。
店内へのご案内開始は午前11:00を予定しておりますが、準備が出来次第、スタッフが抽選番号順に店内にご案内し、ご希望の商品をお伺いいたします。
スタッフが番号順にお呼びした際にいらっしゃらない場合はその番号は無効になり、次の番号に進めさせていただきます。
当日朝は混雑が予想されますので、ショップのみをご覧頂くお客様もお並び頂く事となります。
あらかじめご了承ください。


[注意事項]
・1月26日(土)12時までぬいぐるみ展のお買い上げについて、購入制限を設けさせて頂きます。
お一人様につき、同一作家商品1点、合計3点まで

一度お会計した後の、列最後尾への並び直しは可といたします。
また作品のお渡しが会期終了後となるものがございます。
詳しくはスタッフまでお問い合わせください。


皆様のご来店を心よりお待ちしております!


Luv-able and Hug-able 〜ぬいぐるみ展〜 
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Luv-able and Hug-able 〜ぬいぐるみ展〜

期間:2013年1月22日(火)〜2月17日(日)
場所:代官山 Junie Moon  http://www.juniemoon.jp

毎年恒例の「Luv-able and Hug-able 〜ぬいぐるみ展〜」に
今年も参加させていただきます。

明日22日よりスタートですが、販売は後日になるようです。
販売日が決定しましたら、またこちらでもお知らせいたします。

今年は久しぶりに大きめのぬいぐるみを出品いたします。


布の着せ替え人形「くるみちゃん」 1点

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Dolly*Dolly vol.16に作り方を掲載した布人形になります。
実はこのくるみちゃん、2007年にニューヨークのgallery hanahouで開催された
「Luv-able and Hug-able2」に出品するために作ったぬいぐるみで、
翌年の代官山でも、デザイン違いのくるみちゃんを出品しました。
そんな、Luv-able and Hug-able展の縁のあるぬいぐるみになります。

Dolly*Dollyが休刊になってしまったこともあり、どうしても作らずにはいられませんでした。

お洋服、靴下、靴は着せ替えでき、頭のリボンも取り外せます。


ファンシーウサギ 2点

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鮮やかなピンクがファンシーなウサギのぬいぐるみです。
お顔は文化人形風に手描きをしています。
耳から足の先まで約27cmです。
全く同じデザインになりますが、お顔は手描きのため個体差があります。

お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください!
『Elpis』 
遅くなりましたが、新年おめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いします。

今年最初の展示会のお知らせです。

『Elpis』

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2013年1月11日[金]〜2013年2月4日[月]
■月~金/13:00~20:00 土日祝/12:00~19:00
■入場料:500円(開催中の展覧会全て共通)
■展覧会 会場:parabolica-bis[パラボリカ・ビス]
■東京都台東区柳橋2-18-11 ■TEL: 03-5835-1180 map


参加作家:
ヒロタサトミ satomi hirota
雨沢聖 sei amasawa
江村あるめ arume emura
荒井黒陽 kurohi arai
神宮字光 hikaru jinguji
中川多理 tari nakagawa
槙宮サイ sai makimiya


企画:平安工房


2011年の災禍がもたらした爪痕はいまだ深くある。
開けてはいけない箱から飛び出した災厄は、我々の日常を脅かし続けている。
あの災禍から2年目のあたらしい年、はじまりの月に。
あらゆる災厄が飛び出した箱に残ったとされる『Elpis』を、7人の作家の表現に託してみたいと考えた。
人の姿をうつした人形は、見る者の想いに満たされ、やがて希望の物語を紡ぎ出すだろう。
今を生きる7人の作家が、それぞれの表現に込めた想い。
7つの希望の物語。


詳細は公式サイト http://www.yaso-peyotl.com/archives/2013/01/elpis.html
をご覧ください。


こちらの方で、中川多理さんの少年服を担当させていただきました。
去年の個展で製作したものの、色違いや丸襟タイプのものになります。

Elpis-01.jpg

カーキというか黄土色で戦時中な雰囲気です。

Elpis-02.jpg

まだお洋服を着せる前なのですが、
この子が困り顔で好みすぎて身もだえました。。。
ボディも、お洋服を着せるのがもったいないくらい素晴らしいです。

お時間ありましたら是非お越し下さい!
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